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農場ブログ

いざ!田植え

2020年05月19日

水芭蕉の咲く清らかな水で育てた「北海道水芭蕉米」と

安全安心な北海道産のエサで育てた「日本一しあわせなにわとりの玉子」を生産している

北海道栗山町のThe北海道ファーム、栗原です。

  

いよいよ田植えを 始めました。

約1か月間 ハウスで大切に育てた苗を 田んぼに出します。

ハウスから田んぼに出してしまうと、人間が できることが少なくなります。

苗が自力で田んぼに根付いて育っていくのを 応援するのみです。

  

「タンポポが咲いたら田植えをしてよい」

先生の教えのタイミングどおりに、田植えができています。

夜間の気温がやや低めなのが気になりますが、

水の管理で なんとか対応を してみます。

  

田植にかかる期間は、1週間程度の予定です。

いい天気が続いてくれることを 願います。

  

   

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しろかき2回目始めました

2020年05月16日

水芭蕉の咲く清らかな水で育てた「北海道水芭蕉米」と

安全安心な北海道産のエサで育てた「日本一しあわせなにわとりの玉子」を生産している

北海道栗山町のThe北海道ファーム、栗原です。

   

最近3日に1回くらい雨が降っている気がします。

そんな天気ですが、ハウスの中では水稲の苗づくりが進んでいます。

いつもの年より、やや成長が遅めに進んでいるようです。

それでも、18日くらいから田植えを始めていこうかと思っています。

  

田んぼの方では、田植えをまじかに控え、2回目のしろかきを進めています。

The北海道ファームでは、しろかき作業を 1枚の田んぼにつき2回行います。

1回目の荒しろ、何日か間をあけて2回目の仕上げしろです。

2回しろかきをするのは、手間と時間がかかりますが、大事だと思います。

近所でもそろそろ田植えを始める様子が見え始めました  

The北海道ファームでも あと数日したら、田植えを始めていく予定です。

  

その前に、他の仕事を片付けておきましょう。

  

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雨の日 読書1

2020年05月12日

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北海道栗山町のThe北海道ファーム、栗原です。

  

今年の春は、雨の日が多く作業の進行が遅れ気味です。

さらに新型コロナの件もあって、出かけることもできません。

そんな時には、たくさん本が読めますね。

農家の模範、二宮金次郎なみに仕事をしながら本を読むのは、

さすがに無理がありますが、雨の日くらいは、趣味の本を読みましょう。

  

ということで、先日読んだの本は、これ。

内澤旬子 「飼い喰い」です。

  

面白い。3品種3匹の豚を、子豚から成豚まで、育て上げて、

最後は、肉にして食べるところまで、作者自身が実践した体験記。

子豚から育て上げて、各豚の性格や育ち方の違いも感じながら

最後は、屠畜場で肉にしてもらい、料理として食べるまで

思いついても、なかなか実現できない取り組みをしています。

  

自分で育てて、自分で食べる、人と家畜の原点ともいえる関係性、

微妙な感情なども 書かれていて非常に面白いです。

「残酷」なんていう単純さではない、

豚に対する深い愛情を感じることができます。

自分で育てて、自分で食べる。究極の家畜愛とも言えます。

      

僕も養鶏に関わっていますし、

豚についても非常に興味を持って勉強したこともあります。

そのうち豚も飼ってみようか、なんて思っているので、

参考書的にも他にない良書です。これじゃ仕事の読書になってきますね。

  

実際に北海道のとある農家さんでは、この本のように、

家で豚を飼育して最後は、肉にしてと、面白い取り組みをしている人もいます。

 

自分も、そのうち1頭くらい飼ってみましょうか。

そんな気になる一冊です。 おすすめです。

  

  

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代かき始めました

2020年05月10日

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北海道栗山町のThe北海道ファーム、栗原です。

  

いよいよ、田んぼに水を張り、しろかきを始めました。

The北海道ファームでは、2回しろかきをする、第1回目のしろかきです。

山の桜を バックにしろかき中です。

The北海道ファームは、毎年仕事をしながら お花見です。

  

しろかきを 進めつつ、同時に田んぼのごみ上げ作業も進めます

田んぼに 水をはり しろかきをすると、

水面に稲わらや稲の根が浮き上がり水面を漂い始めます。

このごみを そのまま放置すると、田植え後に稲の苗に絡みついて 

悪さをするので、水面から拾い上げて処分します。

地味に つらい作業でが、丁寧がモットーのThe北海道ファーム、

真面目に ごみ上げ作業を 行っています。

  

写真では、分かりにくいですが 今日は雨。

しろかきは、数少ない雨でもできる農作業です。

むしろ、雨が降っている方が、

田んぼに水を入れるのに 都合がいいですね。

 

これから、次々としろかきを進めていきます。

僕としては、このしろかきが進んでいく時期が、

一番田んぼの景色がいい時期だと思います。

しろかき後の 無風の水面 いい景色だと思いませんか。

  

    

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苗づくりや準備作業をしています

2020年05月05日

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北海道栗山町のThe北海道ファーム、栗原です。

  

先日、種まきをした水稲が 芽を出しました。

今年は、種まきをしてハウスに並べた時期が

低温ぎみだったので芽が出てくるまで、心配しました。

  

芽が出てきたら、シャトルという機械を使い苗に水をあげます。

同時に、ハウス内の温度の管理に気を配り 換気をしながら 

苗にとって最適な環境の維持に努めていきます。

苗の生育段階や天候によって、苗に与える水の量や、最適な気温が

変わってくるので、約30日の育苗期間は、日々気を抜けません。

「苗半作」おいしいお米作りは、いい苗づくりが半分のウエイトを占める

それくらい大事な工程という言葉もあるくらいです。

   

  

他にも、そろそろ田んぼに、水を入れる時期が近づいてきたので

用水路のポンプから、田んぼへ続く配管を修理したり、

田んぼに、排水設備を追加したり、準備を進めています。

 

しばらくは、走り回るような日々が続きます。

寒暖差も激しい時期なので 体調を崩さないよう、

作業的には、トラブルが起きないよう気を配りながら

皆で慌ただしい時期を 乗り切っていきたいです。

   

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種まきと並べ

2020年04月29日

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北海道栗山町のThe北海道ファーム、栗原です。

   

ご無沙汰しております。

農家ブログあるある「農繁期には、更新が止まる」を やってしまいました。

    

ここ10日ほど、水稲の種まきとハウスへの苗箱の並べ作業を進めていました。

倉庫内での種まき作業の様子です。

黄色の線で囲んだあたりに 種まき装置一式があり作業を進めています。

  

The北海道ファームで使っている種まき機の名称は、


「SUPERまくDay」スーパーまくデイと言います。

種をまくディ。まくディ。まくでぇ、と関西人かもしれませんね。

  

名前は 洒落が聞いていますが、作業も いいペースで進めてくれます。

機械の隙間からのぞき込んでみると、矢印の所に注目。

小さな穴に土が詰められて、種もみが数粒入っているのが見えます。

このあと、種もみの上に土をかけて たねまき完了。

完成した 通称苗箱、あるいはポットトレーが 機械から出てきます。

その数1時間でおよそ500枚!流れ作業での早業作業。

名前のとうりSUPERな機械です。

「まくでぇ。まくでぇ。」とやる気に満ち溢れている機械です。

  

その後、種まきが終わった苗箱を 育苗用のハウスに運んで

並べていくのも大事な作業。

ここでは、「ならべーる」という機械が大活躍します。

なまえ・・・・。農機具は、ダジャレ風味の名前が多いです。

  

おそらく、農機具メーカーの会議室では、新製品の発表にあたり

幹部から開発者まで 集まって、真剣に議論が交わされているのでしょう。

「これは、種まききだから、まくディだ!」

「いや、女性も活躍する時代、まきちゃんだ!」

「まくぞう君は、どうだ!」

なかなか 楽しそうな会議ですね。

  

さておき、10日ほどの予定で進んだ、種まきと並べ作業。

多少のトラブルはあったものの、皆さんの協力で終わりました。

ここから約1か月、大事な苗を作る日々が 続いていきます。

  

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催芽(さいが)芽出し始めました

2020年04月15日

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北海道栗山町のThe北海道ファーム、栗原です。

  

先日から 12℃の水に浸けておいた種もみ。

9日間、水を交換しながら管理してきました。

   

次の工程は、催芽(さいが)あるいは、芽出し(めだし)

あるいは、芽切り(めきり)の工程です。

ここで登場するのが、湯芽工房(ゆめこうぼう)という機械です。

種もみが 芽を出すのに最適な32度を 水を循環させながら保つ機械です。

  

まずは、種もみをセットする前に 食酢を入れます。

そう、あのお酢です。調味料で使うお酢です。

このお酢を 入れることでお米の隠し味になり おいしいお米ができます。

ハイ、冗談です。

このお酢、種もみの消毒の効果があります。

お酢の持つ強力な殺菌作用で 種もみを消毒して病気を防ぎます。

もちろん、人間が調味料で使うお酢そのものなので安全安心。

化学的な農薬の使用を減らすことになります。いいですね。

 

お酢を入れたら、種もみも投入して、ポンプとシャワー状の装置で

32℃のお湯が、循環して種もみに均一に温度を加えていきます。

  

おおよそ、24時間後、じっくり加温された種もみ。

ちょっと、見にくいですが、モミから芽が出てきました。

白っぽい、ピンと出たものが芽です。

ここまで芽が出れば、催芽作業は完了。

  

湯芽工房からとりだして、加温をやめます。

その後、水で冷やして脱水し、陰干しをします。

これで、催芽作業は完了して、いよいよ次は 種まき作業に進みます。

  

The北海道ファームの催芽作業は、日をずらしながら4回に分けて行います。

いっぺんに行うと、今後の工程で影響が出てしまうので、あえて4回分割です。

さぁ、種まき作業も始まります。

トラクターでの田んぼの準備も始まって、春の農繁シーズン真っ盛り。

今日が何曜日なのか、分からなくなってきました。

農場と自宅の往復しかしておりません。まさに農家の農繁モード。

コロナの件も心配ですが、農作業は進めなくては、いけません。

晴れも続いて仕事もはかどる。頑張っていきますよ。

  

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種もみ 準備中

2020年04月09日

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北海道栗山町のThe北海道ファーム、栗原です。

  

今日は、早朝から雪が降ったThe北海道ファームです。

4月に入ってからの暖かさで一斉に伸びてきたツクシが、雪の中。

 

そんな、寒暖差が激しい中ですが、種もみの準備も進めています。

浸種(しんしゅ)と言われる作業工程です。

これから使う種もみを、水温およそ10度の水に9日間ほど浸けて 

種もみに吸水させ、温度を与えて、「そろそろ春ですよ」

「芽を出す時期ですよ」と、教える作業工程です。

 

  

The北海道ファームの場合、このような方法です。

サーモやヒーターを 使い水温を一定に保ちながら、

ポンプで水槽内の水を循環させ、水槽内で位置による

温度ムラがないように気を付けています。

  

2日に1回程度、水の入れ替えを行い、水槽内の種もみ袋の位置を 

並べなおして移動させたり、気を使いながら管理しています。

ぼくの場合、作業をしながら、「いい稲にな~れ」と 

語りかけるのも 気分的に大事です。

    

 

この浸種工程と次の催芽工程(後日紹介します)の出来栄えによって

種もみの発芽の出来不出来が、左右されます。

種もみの発芽をそろえ、いい苗づくりを 始めるための

大事な工程です。温度調整に気を 配る日々がしばらく続きます。

おいしいお米作り、始まっています。

  

※農家さんによって、地域によって浸種の作業の方法は、いろいろあります。

 The北海道ファームの場合、このような方法ということです。

   

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新ハウス準備中です

2020年04月06日

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北海道栗山町のThe北海道ファーム、栗原です。

  

先日から進めている稲の苗を 育てるためのビニールハウスの準備。

構造としてのビニールハウスは、おおよそ完成しました。

今年から 新設の70mハウス3棟、従来からの40mハウス1棟 合計4棟に

ビニールがかかり 扉が付き 天候にも助けられ 順調に作業が進みました。

  

しかし ビニールハウスの準備は これで終わりではありません。

むしろ、ここからが始まり、大事な所です。

そう、ビニールハウス内の地面を 稲の苗を 育てるのに適した状態へ

整えていく作業が必要です。これは、非常に重要な作業です。

  

まずは、地面に肥料を散布していきます。

「DXマクゾーくん」という道具を使います。

面白い名前ですが、あだ名ではないです。れっきとした製品名です。

    

次いで、トラクターでハウス内の地面を耕していきます。

1978-85年まで製造されていたクボタのトラクター。

ほとんど、ハウスを起こすとき専用ですが、まだまだ現役、重要な戦力です。

栗原とほぼ同じ年齢、同世代、就職氷河期世代ですね。

お互い頑張っていきましょうね。 

  

トラクターにアッパーロータリーという作業機を付けて耕してみました。 

今年初めて使う70mは、もともと田んぼだった地面で、粘土っ気が強め、

今までのハウスの地面と やっぱり性格が違います。

試行錯誤しながら、地面を起こしてみました。

  

どうも、いまいち出来が悪いです。

困ったときは、ベテランに聞くということで、

近所の先輩に お話を聞きに行くと、やはりコツがあるようです。

もう一度、地面の状態がいまいちなハウスは、やり直してみます。

少し時間を空けて再挑戦。修正が聞くとよいのですが。

育苗開始までの限られた時間の中で できるだけ努力してみましょう。

   

   

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農場SHOP 開店延期 します。

2020年03月31日

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北海道栗山町のThe北海道ファーム、栗原です。

  

  

2020年4月より予定しておりました

The北海道ファーム農場SHOPの営業再開を 当面延期させていただきます。 

楽しみにしていただいた皆様には 大変申し訳ございません。

 

厚生労働省の「新型コロナウイルス感染症対策の基本対処方針」を

受けて、お客様と従業員の健康、安全対策に配慮しての営業自粛でございます。

ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

     

なおインターネット通販につきましては、

通常の対応で営業中でございます。どうぞ、ぜひご利用ください。

  

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